« | »

2017.12.04

長門 6

娘の期末試験も終わりほぼ進路を決める際のネタは出揃いました。

今は偶に絵描いてます。水彩の塗り練習、ムラナク塗るのが難しいですね。

ホビージャパンネクストたら言う雑誌を書いました。

模型雑誌買うのは何時以来か…イギリスへ行きたくなりました。

来年フィンランドラリー観た後はイギリスへ寄って来たいと妄想ふくらませる。

|

さて本題の長門

塗装に入る前に甲板上の細かい部品を剥ぎ取ります。

箱型の部品はそのままでも良いけど、キノコ型の通風口やリールは植え直すので削ります。

ついでにアンカーチェーンも、

まったりユルユルと続きます。

Comment & Trackback

Comments and Trackback are closed.

ムラ無く塗るねぇ〜!
大学の課題提出時、どうしたらこんなにムラ無く塗れるのとよく聞かれましたけど、高校一年生の時に感覚的に覚えた物なので説明出来なかったです。
模型の塗装と一緒で何度も失敗してその人成りの感覚を掴むのと一緒ですよ!
顔料系と染料系のでもムラの出方が違うし、とにかくある程度の数をこなさないと出来ないですよ
何事も「ローマは一日で成らず」です(笑)
本題
実際、船で見る碇のチェーンは大き過ぎてチェーンて言うイメージ無いですけどチェーンなんですよねぇ(笑)

>こいでさん
ムラー私もやってみましたが、かなり描かないと無理な感じ受けました。
本当に「ローマは一日にしてならず」ですねー