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2017.10.16

作り置き

イベント1ヶ月前くらいに塗装に入る?入らないとやっているのが常で、天候に左右されるのが辛いですね。

ボディは作り置きしておいて磨くだけならなんとかなるのではないかというのが今回の作戦。

決して予定外じゃないからね(笑

ルマンの頃に塗装してラッカークリアーもしっかりと枯れたSWBを磨きます。

エナメルでブラックアウト

グリルの部品もそのまま使います。

カット入り風の透明プラパーツも箱に入っているのでそのまま木工ボンドでさくさくと組上げます。

グリル外周のエッチングと中のメタルパーツがイマイチ合わないけどスルー力全開です。素組ですから。

窓の下準備、エッチングをコピーします。

透明板にコピー貼り付けて切り抜き。デザインナイフで2回くらいなぞればOK

サイドは木工ボンドです。

フロントとリアはエポキシで固定

下半身が全く手付かずですが、BBRなら色塗るだけで終わる。

340もやらなきゃ

2017.10.11

窓合わせ

四谷仙波堂さんのホームページ見てると買わないとイカンとかおもってしまって、初の日本軍戦車を購入。届いてから、気づいたけど前期型砲塔だった、後期型砲塔は出るのかな?

ボックスアートがカッコイイとモチベーション上がりますね。

ぱぱっと作って塗装で楽しみたい。

お手つきの方をなんとか組み上げてからにしないとイカンと、M48を組んでました。足回りパーツ多いけど他はそんなに部品無いので楽ちん。サーチライトがレジンパーツでパーツの配置がイマイチ不明確なので資料探さないと

ホビーフォーラムで買ったボディだけのヤツ(右)が予備として控えてます。気泡は埋め終わったのでスジボリ埋めつつ

箱車の命、窓の合わせ、ボディ縮んでいるからどうか?とおもったけど全然大丈夫そうです。

フロントから、少しルーフが低いという評判もあるようですが、ツライチになるまで追い込めば良いのだ。

おまけ、iMac2009のHDDが妙に遅い感じになってきてS.M.A.R.Tのエラーは無いけど事前予防交換することにしました。

HDDを入れ替えてMac OSX標準のバックアップソフトウェア Time Machineで戻すだけ。700GBの12000個くらいファイルがあるのでリストアに8時間ほど掛かるけど、会社行っていればあっという間です。

バックアップディスクを繋ぎっぱなしで、毎日というか電源入っている時に自動的にバックアップ取れてます。

写真二度と撮れないものがほとんどなので、防衛しないとね。

 

2017.10.05

仮組

タコムのメルカバMk.1ハイブリッド買いました。

メルカバはタミヤの作って以来30年ぶりくらいですかね。

あの頃はチェーンカーテンが課題でしたなぁ

アマゾンの在庫をコウタヤメタ音頭踊ってたら在庫がなくなっちゃってHLJで注文

昨日は上野で呑みの前に時間があったのでアキバ

R工房さんの作品を目を皿のようにして観察

甲板上のトラックとか細かさが異次元

BMCタガネとか買わずに済ませてまして、いまだにこの彫刻刀

この間、30年くらい使ったやつが根本から折れてしまったので再購入。ちゃんと売れ続けているとはさすがです。

本題

今頃だけど仮組み

やはり30年くらい前に一度作っているので

たぶんレジンが少し縮んでいるような気がするので窓関連が辛いかも

グダグダ鋳造の室内パーツもポリパテすり込み

 

2017.10.03

気泡埋め

このキットは80年代のシロモノ
気泡が酷いので一個一個ほじくり返します

パテで埋め

光硬化パテでよかったんだけど、切らしちゃって…

光硬化パテを使った場合はレジンと色とパテの色がほとんど区別がつかないから、手の感触だけが頼りという…

ポリパテの方が楽かも

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